売るなら「とらや式」古本買取でフルで本買取

読まぬ本
有益に読んでくれる人
のために売ることをオススメ
お小遣い稼ぎにもなる古本買取
古本好き!

本が好きだから、大事にしたい。だけどかさばる!そんなときは次読んでもらえるよう買取で!

売るならどの方法?
  • ネットオークション
  • リサイクルショップの査定
  • 古本買取査定

古本屋では絵本は安いのでオクかフリマ

古本屋では絵本は安いのでオクかフリマ

絵本もたまりすぎると、場所をとり収納に困ってしまいます。子供さんの成長とともに、中にはもう要らないかなと思う本も出てくるでしょう。ただ、大人が読んでも読むたびに深い意味を知るというような絵本もあるでしょうから、一概には言えません。そうした本は、お子さんが成長しても読む価値がある本かもしれません。確かに、絵本は嵩もありますから、余り大量にあると、処分も必要かもしれません。

そこで、 処分という事になる訳ですが、ボロボロになった物は、たぶん、どこも引き取ってくれないでしょう。ただ、ボロボロになった本は、それだけ愛用され、それだけ読み込んだとという証しでもありますから、お子さんにとっても価値がある本であるということも言えるので、取っておくという選択肢もあるのではないでしょうか。他のきれい目の余り読まなかったもの、保存しておく意欲のないものは売るなり、知り合いに差し上げるなりしたらよいと思います。

古本屋さんに売ったとしても、売値は安く最高で100円程度で、下手をすると10円、20円などということもあります。あと、まだ再利用できるというのならば、プリマに持ち込むか、オークションに出品という方法もあります。必要としている人に役立ってほしいという願いがあれば、フリマかオークションで売るといいでしょう。

インターネットで古絵本買いますというサイトもあります。他に、絵本はもちろんOKですし、家庭用品でもリサイクルして途上国にプレゼントするというNPOもあるようなので、そういう所に寄付してしまうというのも、ひとつの方法です。送料負担がありますが、日本語ならば、自国の保育園、幼稚園に寄付されるとか、外国語の絵本ならば、他国に送付され有効利用されるようですので、ゴミとして捨てるよりは、気持ちが良いですよね。場所によっては、医療センターのようなところが寄付を募集しているケースもあるようです。それぞれの事情で選択するといいと思います。

文庫本を少しでも高く売りたい!

文庫本を少しでも高く売りたい!

大掃除や模様替え、引っ越しの時に困る読まなくなった文庫本。邪魔だし捨てるのももったいないから、せめて売ろう!と古本屋へ持っていくも「え?これだけ持ってきたのにこの金額?」という悲しい経験があります。
かさばる本を必死に持ってきたのに、買取金額は数百円…ペットボトル1~2本買ったらもうないじゃない…これだけ買うのに結構お金かけたのに…考えるだけで悲しいです。
この本たちを少しでも高く買ってほしい!と考えた時、やはり一番に浮かぶのは本の保存状態です。丁寧に扱ってても折りじわやホコリ、本の上や横の部分が日焼けしたりしてしまいます。
なので、邪魔ではありますがブックカバーをきちんとして、数日に一度はホコリを払いなるべく本が焼けないよう保存しています。売りそうな本は本用のボックスを買って、本棚ではなくボックスに入れて押入れにいれるなどしてなるべく本が傷まないように工夫しています。あとは、文庫本ならなるべく早く売ること!ヒットしている本は世間の飽きも早いので、ヒットしている間に売らないと価格かぐんと下がります。
漫画ならセット売で高くなりますが、小説などの場合はなかなかセット売できないですからね。せっかく買った本たちなので、捨てるのではなく大切に保管して綺麗な状態で他の人の手に渡って欲しいと思います。